新年あけましておめでとうございます。
今年はお正月からアルバイト先のお店がやっていたこともあって、
お正月はアルバイトでした。
ここは大きいお店ではないのですがチラシなども印刷を小ロットで作っていることもあって
何となくうまくお客様が入ってくれている気がします。
小まめに宣伝活動も行っている効果ですね。
もちろん初売りには欠かせない福袋もあるのですが、服やアクセサリー、
小物なんかが入っていて結構、自分でもほしいと思えるものばかりで
売れ行きは好調でした。
ただ、服の場合はサイズなどもあって、交換したいと言われたりしても
同じ服では在庫がなかったりということがあって、他の代替え商品
でなんとかやりくりが大変でした。
去年はどちらかというと寝て過ごした正月も今年は仕事で充実したものになりました。
最近は意外と多いですよね。
お正月の元旦から営業しているお店や飲食店などがあって、私もお昼休憩のときに
外食しようと思ったのですが、さすがに混雑していてコンビニのおにぎりに
しちゃいましたけど。
そうそう。
また今度サークル用の紹介チラシを作ることが決まったので、以前お願いしたところや
他にも印刷を小ロットで作れるところを探してみようという話になってるんです。
いまの時期は服屋さんのアルバイトも結構忙しく、シフトも多く入っています。
ここの服屋さんは個人経営といった形ですが、店長の服のセンスが良いのか結構繁盛
しているんですよね。
もちろん立地もあって人通りが多いこともあって、中に入って見てくれる人が多く、それ
につられて店の中に入ってくる人も多いんです。
まったく閑散としている店内では人は入りずらいものですよね。
そして暇を縫ってはポスティング用の印刷も小ロットで行っているので、近隣に配布に出
かけたりもします。
そういう効果もあってかあまり人が途絶えることはないのですが、すべての時間で人が多
くいるわけではないのはどこの業種も同じですね。
例えばお昼時は人が少なくなります。
みなさんランチに出かけているんですね。
もちろんそういう時間に休憩を回すことが出来るので、お店としても人の波があるのは助
かりますね。
服屋さんで印刷を小ロットで行うのは、そういった合間に上手く配布するためで、時期に
よって内容を変え安いということがあるからだと思います。
服は春夏秋冬かわりますし、流行もありますからね。
大量に印刷してしまうと配布しきれずに無駄になってしまい、結局コストが高くついてし
まいますからね。
印刷を小ロットで行うメリットは、部数が少ないぶん無駄に出来ないということで結構配
る際にいろいろ考える点にもあるのではないでしょうか。
例えば、客層がファミリー向けであればポスティングなどする時も、家族で住んでそうな
家に配布するように心がけますよね。
独身者を対象にしている場合は、逆に一人暮らしが多そうな1ルームマンションやアパー
トなどにポスティングします。
他にも女性がターゲットであれば、ポストの名前なども参考にしながら配布するなど家の
外観などからいろいろ判断して配布することもできますよね。
もちろんこういったきめ細やかな配布は業者などに依頼してはなかなか難しいと思います。
印刷を小ロットでするからこそ、自分で行う必要があるということです。
それがあまりにも多く印刷してしまうと、あまり考えた配布にはならずに集合住宅をメイ
ンに多くポスティングしてしまいたくなりますよね。
それではせっかく作ったものも効果が半減してしまいます。
下手な鉄砲数うちゃ当るなんてことでは、今のご時勢が経費がかさんでしまって利益がと
れなくなってしまうこともあります。
小ロット印刷のメリットはきめ細かく、いろいろ考えて配布出来る点もありますよ。
印刷を小ロットで行ってみてデザインやチラシに興味を持ち始めたこともあって、今まで
そんなに気にも留めていなかった新聞などの折込チラシもよく見るようになりました。
新聞折込の場合は部数が相当あるので印刷を小ロットで行うことはほとんどないと
思いますが、実際に調べてみるとエリアを指定して部数を調整できるので、、例えば近隣
だけに1000部の折込チラシを入れることも出来るようです。
しかしながら細かい調整までは出来ないようなので、もう少し部数を増やしたほうが良い
ですよね。
自分のお店から何キロ圏内など円状にチラシを入れるとなると場所によっては数万部の部
数が必要になってきますよね。
でもあまりに広範囲にしないほうが良いお店というものもあると思います。
本当に近隣の地域密着型のお店は数百メートル単位で配布するのが効果的ではないで
しょうか。
そうなると新聞折込よりもポスティングのほうが合っている気がしますよね。
新規オープンの弁当屋さんなどはこういったタイプに入ると思います。
もちろん飲食店などもそういったタイプですよね。
他にもコンビニは商圏がかなり狭いとも言われていますので、コンビニのオープンチラシ
も数百メートル単位での配布が良いと思います。
業種などで使った方が良い配布方法も変わってきますよね。
印刷を小ロットで行っていろいろ勉強になり、将来の就職もそっち方面でということも考え
始めましたが、まだまだ勉強しなければならないことは様々あります。
学生のうちに出来ることとして、デザインの勉強を少しはじめてみようといろいろ本を
買ってきてパソコンのソフトも揃えようと思ったのですが、学生用に
販売されているものでも結構高いんです。
ということで服屋さんでアルバイトを始めたのですが、そこもやっぱりチラシを
出したりしているんです。
大手チェーンではない小さな服屋さんなんですけど、いろいろやりくりして
チラシを制作しているそうです。
もう少し慣れてきたら、そのあたりのことも興味があるので聞いてみたいと思っています。
服屋さんでチラシは、やっぱり色とかも見れるように写真が掲載されていて、
そういった写真をモデルさんを使ってやると高いとのことで、店長が自らモデルを
やっているんです。
凄いですよね。
自分でなんでもバリバリやるイメージの店長さんですね。
まだバイトに入って日も浅いので詳しく話をする機会はないですけど、店長さんのことも
なんだか気になりますね。
どんな仕事をしていて、どんなことを考えてチラシを作ったりしているのかなど
話を聞いてみたいです。
それにしても印刷を小ロットで行ってからというもの、デザインや印刷の事で
頭がいっぱいです(笑)
印刷を小ロットで行えることでサークル活動にも役立つことができました。
こういう体験はきっとどこかで役に立つと思いますが、印刷会社やデザイン会社という
ところにも少し興味がでました。
将来的に就職活動するときの参考にいろいろ調べてみたいと思いました。
ちょっと調べてみたのですが広告代理店というところは、デザインを行う人もいれば、
印刷会社と印刷したい人の中間の仕事だそうで、ようは営業して顧客をとってくる
仕事などがあります。
しかし、この中でどんなデザインが良いかなど顧客のニーズをとらえるだけでなく、
自分からアイディアを出したり一緒に考えることで新しい仕事を取るといった
形みたいですね。
いろいろとデザインやイベント、企画を考えることが好きなわたしにとっては非常に
興味がある仕事だと思いまいした。
広告チラシだけの仕事だけではなく、テレビCMや企業のパンフレット、イベントの
チラシからグッズまで手掛けたりと幅広いことが出来るみたいです。
なかには芸能人を使ったイベントなども行ったりするところもあります。
やはり広告代理店と言えば電通や博報堂などは業界大手で知られていますよね。
過酷な労働時間など言われることもあるので、こういった業界に入るには覚悟が
必要かもしれませんね。
印刷を小ロットでお願いするのは価格が高いと思っている人も多いですよね。
昔は、印刷数が多くなればなるほど1枚あたりの単価が安くなるというのが常識でしたが、今もそうですね(笑)
しかし最近は小ロットでも価格が安いところは多く存在します。
前も紹介しましたがオンデマンド印刷という方法があるからですね。
この方式で印刷することによって、名刺なども小ロットで安い価格で作ることができます。
しかし、大量印刷になった場合は、オンデマンド印刷よりもオフセット印刷と言う
従来の方法が安くなります。
どちらが良いかは印刷する数で、価格を比較してみましょう。
今はインターネットでオンライン注文なども簡単にできるので価格表なども簡単に
みることが出来ます。
その中で比較検討してみれば、非常に安く出来上がるのではないでしょうか。
もちろん名刺、暑中お見舞い、年賀状なども注文可能なところが多いので、調べてみると
自分で印刷するインク代やそこにかける時間などを考えれば安く仕上がるかも
しれませんよ。
今は個人で小ロット印刷をする人も増えてきましたよね。
それだけ安く、簡単に注文できるようになったということですね。
まだ利用したことのない人も検討してみてはどうでしょうか。
小ロット印刷で注目したいのが、チラシ印刷だけでなく名刺の印刷などです。
名刺はちょくちょく切れてることがありませんか?
明日大事な商談の前なのに、名刺が切れていて慌てたことがよくあるなんて知り合いがいます。
そういったことの内容に日々注意しておけばよいといえばそれまでなのですが、それでもつい忘れてしまうときもありますよね。
そういったときに活用したいのが、この小ロット印刷です。
こういった小ロット印刷はオンデマンド印刷になるのですが、オンデマンド印刷の特徴はなんといっても出来上がるまでの速さもその一つなのですがこういった至急用意したいものなら、とても便利ですよね。
名刺といえばそこまで大量に必要にはなりませんが、小ロット印刷では100枚から受け付ける所があったり、もっと少ない10枚単位でも受け付けてくれるところもあったりと聞きます。100枚程度であれば、いつも頼んでいる量と変わりないのではないでしょうか。
とくにオリジナルではなく、定番のものであれば1ロットでいくらと決まった値段になっていることもあるので、一枚当たりの単価を調べて安いところを探してみてはいかがでしょうか。
最近では年賀状を小ロット印刷にお願いする人もいるそうです。
たしかに家のプリンターで作るには数が多いので大変ということがありますよね。会社での取引となれば、数が多くなるのもしょうがないのですが、そういったとき自分でつくっている時間もないというとき、こうした小ロット印刷にお願いする人も増えているようです。
たしかにこういったサービスを利用すると便利ですね。
待ちにまった小ロットでお願いしていたチラシが出来たとの知らせを受けとりにいくことに。
サークルの活動で使うチラシなのですが、これまでの手作りのものとは違い、しっかりしていて小ロットでも価格が安いのがとてもよいですね。これからサークル活動で使うので、小ロット印刷をお願いしたいと思いますね。
小ロット印刷をみた仲間うちでの評判も上々でしたので、紹介してくれた先生にも感謝しないとですね。
小ロット印刷をお願いしているときに、会社の人から色々なことを教えてもらったのですが、チラシだけでなく新聞の折り込みチラシなどにも利用される方が多いみたいですね。この場合小ロットにはならないかもしれませんが、自分で実際に小ロットでお願いしてわかったのですが、とても簡単に小ロットでもお願いできるのですよね。
自分たちが小ロットでお願いしたときは、データを作ってきていたので、そのまま持ち込んでどのようになるかを見せていただき、そのまま印刷という形です。
確かに小ロット印刷をお願いする前にどのようなデータの形が必要なのかを教えてもらっていたのですが、それさえクリアすれば小ロットだけでなく、いろいろな印刷の種類が出来るようです。
実際にこれで色々なものを作れそうで、サークルの活動の幅が広がりそうな気もします。
小ロットといっても結構な数をつくったので、やはり出来上がりの量をみるとうれしくなりますね。
今回は満足した結果で、これからもまた利用したいと思えるもので良かったのではないでしょうか。
小ロットでお願いしようと思ったのだけど価格の面であきらめようということになった感じだったのですが、先生が知り合いの所に聞いてきてくれ、紹介してもらるように。
そこでは小ロットでも、小ロットで前に聞いたところに比べると格段に安く、小ロットでしかお願いできないサークル内の予算でも十分に補える価格だったのです。
というよりも、安いのですよね。
どうしてこのように安いのかと気になって聞いたら、こちらの方法はオンデマンドの方法を利用しているため、そのため価格がオフセットに比べてかなり安いのだとか。
この頃は方法なんて知らなかったですし、この2つの違いも知りません。
先生から紹介だけしてもらって、実際に会社にいって相談してくることにしました。
ここでは、まず印刷方法の違いから、メリットからデメリット、注文できるロット数の最低枚数まで丁寧に教えてもらいとても助かりました。
さすが先生の教えてくれたところだなと思ったものです。これで小ロットでもなにの問題ありません。
ここで小ロットで頼むことに決めたのですが、一枚どういったものになるか見本としてつくってくれたのですが、オフセットとは違いオンデマンドということで、品質は落ちるとは聞いてはいたのですが、全然そんなことは思えない仕上がりです。
なんといってもちゃんとした印刷会社ですので、いかにもチラシという感じのものに完成。
品質などに文句はつけようもないので、このままお願いすることにしたのです。
小ロットという条件でも価格も品質も満足できるものでしたので、小ロットチラシ印刷が楽しみに仕上がりを待つだけになったのでした。
小ロットで初めてこういったところにお願いしたわけですが、もっと小ロットのことを早くに知っておけば小ロットでもプリンターなどで手作りするより、とても便利で良いのはないでしょうか。